食洗機おすすめ10選!ビルトインや小型タイプなど暮らしに合わせた選び方も伝授

食洗機 おすすめ

Tomomi

食洗機は、「一度使うと手放せない!」という人が多くいる、家事を助けてくれる人気家電です。しかし、キッチンスペースや初期費用を考えて、購入をためらってしまう人も多いのが現状です。そこで今回は、食洗機の費用や気になるランニングコストについてご紹介しましょう。 

食洗機のメリットは?

食洗機のメリットとして1番に挙げられるのは、家事が圧倒的に楽になることです。

溜まった洗い物をいつまでも放置するわけにはいかず、どこかのタイミングで洗い物をしなければなりません。しかし、めんどくさく後回しになってはいませんか?そんなときに食洗機にかければ、簡単に洗うことができるのです。

食洗機 おすすめ

また、以下5つのメリットも挙げられます。

洗い物がラク!

一口に洗い物、と言っても様々な工程があります。ガラス製品や割れやすい食器は分けて洗ったり、油汚れやこびりついた汚れは付けおきが必要だったりと、一度に洗えない場合もたくさんあります。また、お湯で洗う場合はどうしても手荒れが気になり、「せっかく綺麗にネイルをしたのに洗い物のせいでボロボロに…」という経験がある人も多いと思います。

そして、洗った後の拭き上げもするとなると、細かい作業が無数に積み重なっていることが分かります。効率よくこなすためには手順を考える、という目に見えない頭脳労働もありますね。

しかし、食洗機があることによって、こうした一連の作業から解放されるのです。よほど酷い汚れ以外はセットするだけで綺麗に洗ってくれて、乾燥までしてくれるので、拭き上げの必要もありません。

食洗機の購入をためらう人の理由として「手洗いでもできなくはない」というものが多いですが、できなくはなくとも面倒なのが家事です。一昔前は女性は結婚し家庭に入り、家事に費やせる時間が多くありましたが、今は共働きの家庭が増えています。忙しい現代人にとって、いかに時間を確保するかは死活問題です。

時代とともに便利な製品が増えているなかで、より楽になる方法を選択することは、怠けていることとは違います。ゆとりを持って生活することは、良い仕事をするためにも大切ですし、結果的に楽をすることで社会のためにもなるのです。

食器を清潔に保てる

衛生管理の面においても、食洗機は非常に高い効果を発揮します。食器を手洗いするにはスポンジを使用しますが、このスポンジが雑菌の温床になっていることが多いのです。

使用後濡れたままで放置しておくとスポンジは雑菌だらけになってしまいます。衛生面を考えるとスポンジは使い捨てにすることがベストですが、買いに行く手間や、経済的に考えても、それはなかなか難しいですよね。

しかし食洗機なら、スポンジを使うこともなく、手洗いでは難しい高圧洗浄、高温殺菌が可能です。さらに乾燥機能が付いている場合は、食器を拭き上げる手間もかかりません。

どんなに綺麗に洗っていても、人間の手には皮脂やたんぱく質、雑菌が付着しています。衛生面を考えると、手で触れる回数は少ない方が食器を清潔に保てます。食洗機があれば、手で触れることが圧倒的に減るので、手洗いよりも簡単に清潔な状態を保つことができますよ。

家事時間の短縮

入れておくだけで洗い物を終わらせてくれる食洗機があれば、時間のロスが少なくなり、余裕を持つことができます。忙しい現代人にとって心強い味方と言えるでしょう。

洗い物が出るのは食後だけではありません。料理を作っている最中にも、たくさんの洗い物が出ています。限られたスペースで効率よく料理を進めていくには、これらを洗いながら同時に調理をこなす必要もありますが、慣れていないとなかなか難しいと感じる人も多いのではないでしょうか。

また、子供がいる家庭や共働きの家庭にとって、朝の時間はとても慌ただしく、朝食の際に使った食器はシンクに放置し、帰宅後に洗う、というケースもあるでしょう。夕飯作りは朝食の洗い物から始まるなど、洗い物が後回しになっている家庭が多くいます。

洗う食器の量や、スピードは家庭によって異なりますが、食事1回分の食器洗い・拭き上げに15分~20分かかると想定し、それを朝晩2回行うとした場合、年間約240時間も洗い物に費やしている計算になります。

家事全てを完璧にこなす専業主婦の労働を給料で換算すると、年収1000万円分にものぼる、という説もあるほどに、家事は時間と労力を使います。初期費用がかかっても、数年使うことを考えれば、決して高い買い物ではないと言えるのではないでしょうか。

水道代の節約になる

食洗機があることで、大幅に節約できるのが水道代です。洗剤、水ともに最小限の量で綺麗に洗える設計になっているので、無駄がありません。手洗いだとどうしても必要以上に水を使ってしまうことが多くなりますが、便利なうえに節水にもなるのは、とても嬉しいですね。

シニア世代にもおすすめ

年齢とともに体力が落ちていくシニア世代にも、食洗機がおすすめです。洗い物は意外と体力を消費しますし、個人差はありますが、どうしても若い頃より動きがゆっくりになってしまいます。食器洗いのスピードは、水の消費量に直結しますよ。

また、握力の衰えから物を落としたりすることも増えるでしょう。食器を割ってケガをしてしまうリスクも軽減でき、水道代の節約も可能で、特に難しい操作を必要としない食洗機はとても助かる家電です。離れて暮らす家族も安心できますよね。

食洗機を選ぶ4つのポイント

食洗機 おすすめ

自宅のキッチンスペースは?

食洗機には大小様々なサイズがありますが、空きスペースに設置する据え置きタイプと、シンクの下や戸棚の中に取り付けるビルトインタイプに分けられます。

据え置きタイプ

据え置きタイプの魅力は、特別な工事は必要とせず、自分たちで簡単に設置できることと、引っ越しなどで住まいが変わるときにも持ち運びできることです。サイズ、容量も様々な規格が作られているので、ライフスタイルに合わせて選ぶことができます。一人暮らしや賃貸物件などにお住まいで、引っ越す予定がある人は、据え置きタイプがおすすめです。

なお、前開き・上下開きと開閉部に違いがありますので、接地面積のみではなく可動領域も計算に入れておく必要があります。使いやすいと感じる方を選びましょう。

一方、据え置きタイプのデメリットは、キッチンの作業スペースをとってしまうことです。しかし食器を手洗いする場合、水切りカゴを設置していることが多く、これまでもそのスペースが使えていなかったことを考えると、さほど影響はないかもしれません。

あまりイメージが沸かない人は、購入予定の食洗機と同じ大きさの箱などを設置予定スペースに置いて料理をしてみると、具体的なイメージをつかみやすくなりますよ。

食洗機をまず試してみたい、という人はリーズナブルに購入できる、コンパクトサイズの据え置きタイプから購入してみてはいかがでしょうか。

ビルトインタイプ

ビルトインタイプは食洗機ごと戸棚の中に収納することで、作業スペースを広くとることができ、視覚的にもすっきりします。一度に洗うことができる容量も、据え置きタイプに比べて多く、家族向けです。また、据え置きタイプに比べて長く使うことを前提に作られているので、より頑丈なものが多いです。

マイホームを持っている場合や、賃貸でもリフォーム可能な物件で長く住む予定の場合は、ビルトインタイプをおすすめします。

一方デメリットは、本来収納スペースとして使っていた部分を使うため、食洗機がある分、収納できる容量が減ることと、取り付けるのに専門業者による工事が必要なことです。また賃貸物件などでは、万が一水漏れ事故などが起こった場合のことを考えて、大家さんから許可が出ないこともあります。

最近では取り付け、交換を自分たちで行えるように設計されているものもありますが、心配な人は専門業者に任せた方が安心ですし、早いでしょう。

キッチン周りの使い勝手の良し悪しは生活に大きな影響を及ぼすので、作業スペースの広さや収納のことを考えて慎重に選びましょう。

普段の食器の量はどれくらい?

自炊をする人でも、使用する食器の量は家庭によってバラつきがあります。一回の食事で、調理器具も含めてどれくらいの洗い物が出るのか把握しておきましょう。一回でどれくらいの量を洗いたいのかが、食洗機選びの基準となります。

大は小を兼ねるとは言いますが、不必要に大きすぎても場所を取り、水道代や電気代のことを考えると経済的とは言えません。よく使う食器や調理器具で一番大きいものを計って、それがゆとりをもって入る程度がちょうど良いサイズでしょう。

ビルトインタイプは、基本的に家族向けに作られているため、容量が多いのが一般的です。容量が少ない方が良い場合は、据え置きタイプの中から選ぶことをおすすめします。

ランニングコストを比較する

食洗機 おすすめ

基本的に、最近の食洗機は省エネ設計のものが多く、手洗いに比べて確実に水道代が節約できる構造になっています。お湯を使って手洗いするとガス代がかかり、食洗機を使用すると電気代がかかります。ガス代、電気代だけを比較すると、さほど差はありませんが、水道代は、食洗機の方が圧倒的に抑えられます。

毎日自炊する場合は、はじめに食洗機の購入費用がかかりますが、数年使うことを踏まえれば、食洗機があった方がお得な場合が多いでしょう。反対に、ほとんど家で洗い物が出ない人は、食洗機の購入費用に見合ったメリットが得られない場合もあります。ご自身のライフスタイルを考えて、食洗機を買うべきか比較してみてくださいね。

設置費用は?

最初にかかる設置費用ですが、据え置きタイプの場合、基本的に自分で設置できるので、ほぼ本体価格のみだけとなります。かかるとすれば水栓金具や電気コードの代金程度ですが、これも1万円前後で済むでしょう。

しかしビルトインタイプの場合は、専門の業者に設置を依頼することになるので、性能やサイズにもよりますが、本体価格を含めて10万円~50万円と、なかなか高額になります。据え置きタイプは「家電」、ビルトインタイプは「住宅設備」のような位置づけですね。

設置費用は業者によってもかなり差があり、取り付けるキッチンの作りや材質、水道管の位置によっても変わります。一軒家を新築したり、マンションの購入、リフォームの際に、業者に相談してみてくださいね。数社で見積を出してもらい、比較することをおすすめします。

タイプ別おすすめ食洗機10機種

据え置きタイプ

サイズや搭載機能など様々な規格があり、設置が簡単な据え置きタイプの食洗機は、現在国内メーカーではパナソニック製のみとなっています。メーカーの特性として、省エネやエコ機能が充実していることが挙げられます。操作しやすく高い洗浄力があり、また購入後の保証やアフターサービスも充実しているので、安心して使えますよ。

【Panasonic】NP-TR9 上下開きタイプ

発売されているなかで最も大容量な、ファミリー向け食洗機です。一度で約6人分の食器に相当する、45点の食器が洗えます。内かごに内蔵されているピンを一部折りたたむことができ、食器に合わせたカスタムが可能です。

汚れの強さや室内温度を感知して噴射の調節をしてくれる「エコナビ」が搭載されており、50度の高温による除菌も可能です。油汚れやこびりついた頑固な汚れも「パワフルコース」ですっきりと洗いあげてくれます。大容量、ハイパワーにもかかわらず稼働音がとても静かなところも魅力です。

【Panasonic】NP-TM9 前開きタイプ

今ご紹介したものと同様、ファミリータイプの前開きバージョンです。一度に洗える点数が約40点と、上下開きの物と比べてやや容量は少なくなりますが、上下に稼働しない分、縦のスペースが60cmあれば設置が可能で、本体の上に物を置くこともできます。

公式サイトはコチラ

【Panasonic】NP-TCR4 前開きタイプ

1人暮らしや共働き夫婦、単身赴任のお父さんにおすすめの、コンパクトな食洗機です。2~3人分の食器に相当する、約18点が洗えます。設置面積は47cm×30cmと、水切りカゴ程の大きさで使い勝手が良く、「エコナビ」「バイオパワー除菌」の機能もしっかりと搭載されています。

【Panasonic】NP-TCM4 前開きタイプ

こちらもコンパクトな食洗機です。これまでご紹介した商品と比べて機能はシンプルで、リーズナブルな価格で購入することができます。

約60分の「標準コース」、30分の「スピーディーコース」、手洗いした食器を乾燥させるだけの「乾燥コース」の3つのコースが選択可能です。自炊の頻度がそれほど多くない人におすすめです。

【Panasonic】NP-TH1 前開きタイプ

ファミリー向けの大容量で、約40点が一度に洗えます。こちらの特徴は、最後のすすぎを、手洗いでは不可能な80度の高温で加熱すすぎができることです。油汚れやこびりついた汚れも綺麗に落とし、熱でしっかりと除菌できるので、小さな子供がいる家庭でも安心して使うことができます。

普段使いの「標準コース」、特に汚れが多いときの「パワフルコース」、お急ぎのときの「スピーディーコース」の他にも、「お手入れコース」や「低温ソフトコース」「少量コース」と、コースが豊富に搭載されています。

 

ビルトインタイプ

収納スペースを利用したビルトインタイプの食洗機は、扉ごとボックスを引き出す「スライドオープン」と、中のカゴだけを引き出す「フロントオープン」の、2つのタイプに分けることができます。

スライドオープンの場合、食器を入れやすく、容量も分かりやすい反面、欲しい食器を下の方に入れてしまったときに、上の食器を片付けてからでないと取り出せないというデメリットがあります。

一方フロントオープンは、上下二段のカゴに分かれており、全体的に出し入れが簡単である反面、容量を分かりにくく、食器を入れても閉まらないこともあるようです。また、低い位置に取り付けられることが多いので、背の高い人や、立ったり座ったりが負担になる年配の方にとっては、使いづらいという声もあります。

ビルトインタイプの食洗機を選択する理由のひとつとして、食洗機自体を収納スペースのひとつとして考える家庭も多くあります。どちらのドアタイプがより出し入れしやすいかも、購入時の大切な基準になりますよ。

また、システムキッチンへ組み込むものですので、面材と合わせて取り付けるか、面材無しでも違和感がないものを選ぶかは、予算とあわせて考えてみてくださいね。定期的にフィルターなどを掃除する必要があるので、お手入れのしやすさも選ぶ際のポイントです。

【Panasonic】NP45-MD7S スライドオープンタイプ

大容量の深型食洗機で、大きな調理器具も洗浄できます。「エコナビ」も搭載されており、節電、節水を自動で行ってくれて年間2,000円のランニングコストが削減可能です。洗剤の酵素に含まれるパワーを活性化させ、洗浄力を上げる「バイオパワー除菌」の機能もあり、洗い上りもピカピカになりますよ。

ビルトインタイプとしては価格もリーズナブルで、取り付けも簡単にできるように設計されています。専門業者に依頼せず、独自で設置する人もいますよ。面材無しでも、大抵のキッチンには違和感なく馴染むシンプルなデザインなので、初期費用を抑えたい人にもおすすめです。

【三菱】EW-45R1S スライドオープンタイプ

取っ手を握ると、ドアが自動で開いてくれます。片手でもスムーズに開閉が行えるのはとても便利で、力の弱い女性やお年寄りにも親切な設計ですね。

3つのセンサーが搭載されており、汚れの度合や食器の量に合わせて最適な水の量や時間の調節を自動で行ってくれ、省エネにもなります。ミストや間欠噴射で汚れを浮かせて洗い流すので、洗浄力も抜群です。なお、最大の魅力は優れた静音性で、業界最小の静音設計になっています。

【asko】D5536 フロントオープンタイプ

高い洗浄力で、お手入れも簡単でおすすめなのがこちらです。「スーパークリーニングシステム」が搭載されており、常にフィルターの洗浄を自動で行ってくれるので、年に数回ほどの最小限のお手入れで結構です。

内部のカゴも食器に合わせてピンを調節できるので、使い勝手も良く、本体下部の光で洗浄状況を知らせてくれるので、洗い終わったかの把握も簡単です。

さらに、嬉しい予約タイマー機能があり、24時間以内であれば好きな時間に洗浄可能です。起きているときに音が気になる人は深夜にタイマーをかけておく、といったこともできますね。値段は少し高いですが、それも納得の高機能食洗機と言えます。

【リンナイ】RSW-F402C-SV フロントオープンタイプ

ビルトイン食洗機の中でもかなりの大容量で、たくさんの食器を一度に洗え、大家族やホームパーティーが多い人におすすめです。可動部分にスライドレールを使用しており、大量の食器を入れてもスムーズに開閉することができます。

上下2段に取り付けられた回転ノズルで隅々まで水流を行きわたらせることができるので、食器をたくさん入れても洗い残しの心配は要りません。

【ミーレ】G-6620-SCU-W

ドイツが誇るラグジュアリーな家電メーカー「ミーレ」の最新シリーズがこちらです。ミーレの食洗機は、同じ容量であってもドア材やパネル、グレードによって選択肢が多いので、どれが良いか迷っている人は、ショールームに行くことをおすすめします。

値段は他の食洗機と比較してもかなり高価ですが、その分、性能も群を抜いています。通常、高級なクリスタルグラスや薄く繊細なシャンパングラスは、食洗機で洗うことを推奨されていませんが、ミーレの場合は手洗いよりも美しく洗うことが可能で、その洗い上がりは高級ガラスメーカー、リーデル社のお墨付きです。

エコ機能にも優れ、手洗いと比較すると水の量を15分の1にまで削減することができます。デザインもノックを2回することで自動的に開く「ツーノックオープン機能」を搭載したことで、スタイリッシュなハンドルレスデザインを実現しています。

「20年間使える」というほど耐久性にも優れており、初期費用はかかりますが、良いものを長く使いたい、と考える方におすすめします。

据え置きタイプ、ビルトインタイプとそれぞれご紹介しましたが、実際の大きさや容量などは、イメージしにくい人は、ショールームなどで実物を見てから購入するのも良いでしょう。
 

食洗機で毎日の料理をラクに!

料理が苦手だったり面倒だという人は、調理にかかる手間そのものよりも、それに付随する後片付けが嫌い、という人が実は多くいます。調理は「作り上げる」ことなので、でき上がると目に見えて達成感を得ることができますし、美味しくできれば嬉しいし、お腹も満たすことができ、楽しめる要素が多いものです。

対して、洗い物に具体的な達成感を感じる人は少ないのかも知れませんね。洗って綺麗にするよりも、汚れものを出さないように料理を避ける、という選択をしてしまう気持ちも理解できます。

キッチン周りの家電製品は「料理をたくさんする人のため」というイメージを持つ人が多いですが、実は料理が苦手な人のほうがその便利さに大きく感動します。なかには、食洗機を手にしたことで料理が好きになった、という人も多くいます。料理に付随する面倒な部分を食洗機が担ってくれるようになることで、余裕ができ、楽しい部分に目を向けることができるようになりますね。 

また、料理がもともと得意な人も、食洗機を使い始めてから時間的に余裕ができ、さらに手間をかけた料理に挑戦するようになった、など前よりももっと料理を楽しむことができるようになったという声もあります。洗い物という工程が消えるだけで料理は楽になり、質を上げることもできますね。

毎日の料理をもっとラクに楽しみながら行うためにも、ぜひ食洗機を試してみてはいかがでしょうか。

めんどくさい家事をどうにかしたい!面倒な家事をラクにする方法を徹底調査めんどくさい家事から解放されたい!上手にラクする7つの方法をご紹介
0